2026年8月28日(金)、東京・南青山にタイ発のラグジュアリー・ウェルネスフレグランスブランド「PAÑPURI(パンピューリ)」の日本初となる路面旗艦店「PAÑPURI 青山」がグランドオープンしました。

◯ 光と静寂に包まれる、洗練された「青山店」の世界観
店舗の場所は、表参道駅から歩いてすぐの南青山5丁目(港区南青山5-6-5)
今回の旗艦店のテーマは「THE SANCTUARY OF BEGINNING(物語が始まる場所)」
無駄な装飾を削ぎ落とし、光と静寂を活かした店内は、足を踏み入れた瞬間に都会の喧騒を忘れさせる、研ぎ澄まされた空間に仕上げられています。
単にプロダクトを買い求める場所としてだけでなく、自分自身と深く向き合うためのサンクチュアリ(聖域)としてデザインされているのが特徴です。
店内では、ブランドを象徴するフレグランスやボディケアアイテムに加え、次のようなコンテンツが展開されます。
パーソナル調香体験:自身の感性に合う香りと深く向き合えるコンテンツ
青山店限定アイテム&ギフトサービス:ここでしか手に入らないプロダクトや、ギフト向けのサービス
ウェルネススパ(10月下旬オープン予定):香りを通じたリラクゼーション体験を提供するスパエリア
◯ アジアン・ラグジュアリーの極み:パンピューリの歴史と魅力
パンピューリは、2003年にタイで誕生したウェルネス発想のフレグランスブランドです。
「香りで自分を整える」という哲学のもと、心身の調和を呼び覚ますプロダクトを展開してきました。
最大の特徴は、伝統的なクラフトマンシップと現代的なテクノロジーを融合させた品質の高さにあります。
肌に寄り添うように香り立つオイルフレグランスをはじめ、バス&ボディ、スキンケア、ホームフレグランスに至るまで、ボタニカルなアプローチを徹底。アジアの自然の恵みとモダンデザインを融合させたスタイルは、世界中のラグジュアリーホテルやスパでも採用され、高い評価を得ています。
◯ 「王室御用達」の背景について
タイ発の高級スパ・アロマブランドとして語られる際、「王室御用達(ロイヤルワラント)」という文脈で注目されることが多い。
パンピューリはその高いクオリティと洗練されたブランドイメージから、タイ王室関連の施設や迎賓、あるいは国内外の要人やセレブリティが利用する高級ホテルのスイートルームやスパなどで広く採用されてきた実績を持ちます。
タイを代表する最高峰のウェルネスブランドとして、こうしたステータスや信頼性を築き上げてきた背景があります。
◯ Gサーキットへのブース出展について
アジア最大級のゲイ・ダンスフェスティバルとして知られる「Gサーキット(G Circuit)」においても、パンピューリは例年会場にブースを出展しています。
イベントに集まる感度の高いライフスタイル層やパーティ参加者に向けて、ブランドの象徴であるフレグランスやボディケアアイテムを訴求し、コミュニティとの結びつきを深める恒例の場となっています。
パンピューリ公式
https://panpuri.jp/pages/panpuri-sensorial-boutique-aoyama
G circuit 2026(52秒あたりでブース紹介)

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